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むち打ち症の気候の影響

ここ数日、天気が悪く気温が下がっていますが、交通事故治療で来院されているむち打ち症の患者さんの症状が少し強くなっています。

気圧・気温・湿度などの気候条件で自律神経や関節が影響を受けてるからと考えられます。

特に気温が下がったときは患部を冷やさないように温めたり保温するようにして下さい。

 

埼玉県さいたま市見沼区南中野 せきぐち接骨院 院長 関口琢也

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